お知らせ 2026年2月22日 

十字架の道行きの祈り

四旬節の間、毎週主日のミサ後に十字架の道行きの祈りを行います。どうぞご参加ください。

経済評議会

2月28日(土)15時から信徒会館中ホールで経済評議会を行います。関係者の方はご出席をお願いします。

四旬節の黙想会

3月7日(土)と8日(日)に四旬節の黙想会が行われます。

テーマ: イエスよ、これはあなたにお任せします。

指導者: ジエブーラ・エウゲニウス 神父様(神言会)

 黙想会のプログラムをポスターや会のウェブサイトでご確認ください

教会規約の説明会について

3月15日(日)11時45分から、信徒会館大ホールで教会規約の説明会を行います。説明会に先立ち、規約と組織図を、聖堂と受付に置きますのでご覧ください。

聖堂のお掃除

2月22日(日)の第4日曜日は、10時30分のミサ後、聖堂のお掃除を行います。必要な道具はご用意致しますので、みなさまのお手伝いをお願い致します。… 続きを読む

年間第6主日 福音のメッセージ

第一朗読 シラ書 シラ15・15-20

その意志さえあれば、お前は掟を守り、
しかも快く忠実にそれを行うことができる。
主は、お前の前に火と水を置かれた。
手を差し伸べて、欲しい方を取ればよい。
人間の前には、生と死が置かれている。
望んで選んだ道が、彼に与えられる。
主の知恵は豊かであり、
主の力は強く、すべてを見通される。
主は、御自分を畏れる人たちに目を注がれる。
人間の行いはすべて主に知られている。
主は、不信仰であれとは、だれにも命じたことはなく、
罪を犯すことを、許されたこともなかった。

第二朗読 使徒パウロのコリントの教会への手紙 ①コリント2・6-10

皆さん、わたしたちは、信仰に成熟した人たちの間では知恵を語ります。それはこの世の知恵ではなく、また、この世の滅びゆく支配者たちの知恵でもありません。わたしたちが語るのは、隠されていた、神秘としての神の知恵であり、神がわたしたちに栄光を与えるために、世界の始まる… 続きを読む

お知らせ 2026年2月15日

  • 枝の回収

灰の水曜日のミサの際の回心のしるしとして受ける灰を作るために、昨年の枝の主日にお持ちになりました棕櫚の古枝を、2月15日(日)17時のミサ終了までに、聖堂内に設置されている回収箱にお入れください。

  • 灰の水曜日

今年の灰の水曜日は2月18日(水)です。ミサは6時45分と18時30分に行われます。この日から四旬節に入ります。償いのしるしとして、大斎・小斎をお守りください。

なお、灰の水曜日のミサに参加できない方のために、四旬節第一主日に十字架の道行の祈りの後に灰の式を行います。

  • 十字架の道行きの祈り

四旬節の間、毎週主日のミサ後に十字架道行きの祈りを行います。どうぞご参加ください。

  • 司牧評議会

2月の司牧評議会を、2月15日(日)11時30分から信徒会館小ホールで行います。委員の方はご出席をお願いします。

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